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トップ  >>   最新ニュース   >  2/7(日)伝え続ける ー東日本大震災5年・報道のこれまでとこれからー

2/7(日)伝え続ける ー東日本大震災5年・報道のこれまでとこれからー

■日時:2016年2月7日(日)13:30〜16:00
■場所:明治大学アカデミーコモン309E教室
(東京都千代田区神田駿河台1-1 明治大学駿河台キャンパス内)
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html

※事前申込不要・入場無料

★プログラム
開会挨拶:野呂雅之(日本災害復興学会総務委員長、元朝日新聞論説委員、 関西学院大学災害復興制度研究所教授)

<第1部> パネリストより報告

○磯辺康子(元神戸新聞)
○村上雅信(福島中央テレビデスク)
○須藤宣毅(河北新報デスク)
○岩元暁子(ピースポート災害ボランティアセンター、「仮設きずな新聞」編集長)
○菅野結花(岩手日報釜石支局)

<第2部> パネルディスカッション

○パネリスト 磯辺康子、村上雅信、須藤宣毅、岩元暁子、菅野結花
○コーディネーター 所澤新一郎(共同通信東京編集部長)

閉会挨拶:中林一樹(日本災害復興学会会長、明治大学特任教授)

★パネリスト
磯辺康子(元神戸新聞)
ライター、兵庫県尼崎市生まれ。関西学院大大学院修了。1989年〜2015年神戸新聞社記 者。社会部、生活部、東京支社勤務、災害担当の専門編集委員などを経験。阪神・淡路大震災以 降、国内外の被災地で、被災者の生活再建、地域復興、心のケアなどのテーマを中心に取材。日 本災害復興学会理事・広報委員長。神戸市在住。

村上雅信(福島中央テレビデスク)
福島中央テレビ報道部記者として福島第一原発事故を取材。廃炉の状況を継続的にリポートする など「3・11」後の福島県内のさまざまな現状や問題を夕方ワイド番組「ゴジてれChu!」 などで伝えている。ディレクターとして震災後の女子高校生の活動を追ったNNNドキュメント 「今伝えたいこと(仮)福島・女子高校生の叫び」を制作。現在はニュースデスク。

須藤宣毅(河北新報デスク)
秋田県大仙市出身。立教大卒。1992年河北新報社入社。報道部、福島総局、東京支社編集部 などで取材。2006年防災士を取得し、防災報道にかかわる。2010年から防災報道担当 キャップ。2012年から防災ワークショップ「むすび塾」を企画運営

岩元暁子(ピースボート災害ボランティアセンター、「仮設きずな新聞」編集長)
横浜市生まれ。一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンタースタッフ。上智大文学部教 育学科を卒業し米系IT企業で勤務。2011年4月より宮城県石巻市で災害支援ボランティアとして 活動し、約1年の活動を経て同法人職員に。現在は石巻市内の仮設住宅全戸に月2回配布する 「仮設きずな新聞」の編集長。趣味は洋裁、着物、フルート。

菅野結花(岩手日報釜石支局)
岩手県陸前高田市出身。山梨県立大学に在学中、東日本大震災で故郷が被災し実家が全壊した。 震災を機に記者を志し、岩手日報社に2013年入社。現在は釜石支局に勤務し、主に大槌町や釜石 市で震災報道に取り組む

主催:日本災害復興学会 災害報道研究会(お問い合わせ:0798-54-6996/office@f-gakkai.net)
共催:明治大学危機管理研究センター

提供元:東北復興新聞 (http://www.rise-tohoku.jp/?p=12454)


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