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【イベント】7/18シンポジウム ― 在宅被災者の現状を考える ― 一人ひとりが大事にされる 新たな災害復興法を目指して@盛岡

現在の災害関連の法律では制度の狭間で救えない方等がいる現状を鑑み、被災者一人ひとりの視点に立った「一人ひとりが大事にされる災害復興法」の制度化に向け、活動をしている「一人ひとりが大事にされる災害復興法をつくる会」のシンポジウムです。

【開催概要】
日時 2015 年 7月 18日(土) 14:00 ~ 17:00
会場 岩手県産業会館 7 階(住所:盛岡市大通 1 丁目 2-1)

【プログラム】 
14:00 開会挨拶  新里 宏二(弁護士/一般社団法人パーソナルサポートセンター 代表理事)
14:05 基調報告  吉江 暢洋(弁護士/岩手弁護士会)
14:25 当事者報告
15:15 現状報告  在宅被災者をめぐる現状として
          ・一般社団法人 チーム王冠
          ・公益財団法人 共生地域創造財団
          ・宇都 彰浩(弁護士/仙台弁護士会)
15:45 休憩
15:55 スライド報告
16:00 パネルディスカッション 在宅被災者をめぐる現状として
    コーディネーター : 暢洋(弁護士/岩手弁護士会)
    パネリスト:伊藤 健哉(一般社団法人 チーム王冠)
          多々良 言水(公益財団法人 共生地域創造財団)
          宇都 彰浩(弁護士/仙台弁護士会)
          津久井 進(弁護士/兵庫県弁護士会)
17:00 閉会挨拶 阿部 知幸(一般社団法人SAVE IWATE)

【一人ひとりが大事にされる災害復興法をつくる会」について】
現在の災害関連の法律は、被災者の暮らしが大事にされておらず、新たな法整備の必要性を
訴えるために発足。被災者一人ひとりの視点に立った「一人ひとりが大事にされる災害復興法」の
制度化に向け、活動をしています。
<共同代表>
津久井 進(弁護士)、新里 宏二(弁護士/一般社団法人パーソナルサポートセンター 代表理事)、
丹波 史紀(ふくしま連携復興センター 代表理事)

提供元:東北復興新聞 (http://www.rise-tohoku.jp/?p=10455)


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