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「廃炉」の議論に欠けているのは、住民と専門家の双方向性

福島だけではなく、震災後の社会全体にとって重要でありながらも、どこか近づきがたい問題に見える福島第一原発の「廃炉」。私たちは今後、少なくとも数十年以上にわたって続くこの問題に、どう向き合っていけばいい....

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【Beyond 2020(3)】「誰のためのまちか」を考え続ける。それが僕の生きている実感だ(後編)

臂(ひじ)徹  キャッセン大船渡 取締役 1980年生まれ。筑波大学、筑波大学大学院卒業後、景観やまちづくりを手がける都内の建設コンサルタント会社に勤務。東日本大震災直後、岩手県大槌町にて復興計画の....

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【Beyond 2020(3)】「誰のためのまちか」を考え続ける。それが僕の生きている実感だ(前編)

臂(ひじ)徹  キャッセン大船渡 取締役 1980年生まれ。筑波大学、筑波大学大学院卒業後、景観やまちづくりを手がける都内の建設コンサルタント会社に勤務。東日本大震災直後、岩手県大槌町にて復興計画の....

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【Beyond 2020(2)】カタリストであれ。21世紀の公共性をつくろう

釜石市オープンシティ推進室長/釜援隊協議会事務局長 石井重成 1986年、愛知県西尾市生まれ。国際基督教大学卒業後、経営コンサルティング会社を経て、東日本大震災を機に岩手県釜石市へ移住。26歳の若さ....

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【vol.01】震災世代にイニシアチブを渡そう

一般社団法人RCF 代表理事 藤沢烈 1975年京都府生まれ。一橋大学卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て独立し、NPO・社会事業等に特化したコンサルティング会社を経営。東日本大震災後、R....

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Beyond 2020〜これからの社会、そして私〜 新・連載シリーズが始動します。

「よきことを、よきひとへ。」 東北復興新聞は、「復興現場の今がわかる『好事例』共有メディア」として2012年1月16日に創刊した。 人口減少、少子高齢化、過疎化、一次産業・コミュニティの衰退、エネルギ....

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陸前高田市で“地域起業”を学ぶビジネススクール、受講者募集を開始

NPO法人SET(所在地:岩手県陸前高田市広田町、代表理事:三井俊介)は2017年10月1日(日)から陸前高田市広田町にて、地域起業を目的とした、『Change Makers’ Colle....

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【企業がつなぐチカラ(49)】「岩泉ヨーグルトを目指して作ったヨーグルト味」キットカットで一足先に「食べて応援」

ネスレ日本から発売された「キットカット Bigリトル 岩泉ヨーグルトを目指して作ったヨーグルト味」が、ネット上でも話題になっている。首都圏でも販売中。岩泉ヨーグルトの復活を待ち望む人たちがネットで販売....

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6月3日(土)~”この男がジブリを支えた。 近藤喜文展”を開催いたします。

福島さくら遊学舎では、6月3日(土)からこの男がジブリを支えた。近藤喜文展を開催いたします。 「赤毛のアン」「火垂るの墓」など日本アニメーション史に残る名作において作画監督やキャラクターデザインなどの....

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浅田政志さん写真展「みんなで南三陸~新しいまち、はじまります!」

今年の3月に仙台で開催され、多くのお客様からご好評いただいた『みんなで南三陸』の写真展を南三陸で開催致します。 連日多くのお客様にお越しいただいております「さんさん商店街」。そのオープン前(2月)の様....

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【企業がつなぐチカラ(48)】龍泉洞の化粧品第2弾「龍泉洞の潤いジェル」新発売

名水として知られる岩手県岩泉町にある龍泉洞の湧き水を使用し、岩泉乳業(株)と日本ゼトック(株)が共同開発している「龍泉洞のスキンケアシリーズ」から、新商品「龍泉洞の潤いジェル」が5月15日に発売された....

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被災地の幼稚園・保育園を無償訪問する「破牙神ライザー 龍」を応援できるチャリティーアイテムを5月22日(月)から1週間限定販売

京都発のチャリティー専門ファッションブランド「JAMMIN(ジャミン)」(京都府)は、東日本大震災による被災地の子ども達を支援するNPO法人HERO(宮城県)と提携し、オリジナルデザインを製作。チャリ....

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福島の「食」と「観光」をプロデュース

震災で大きなダメージを受けた福島県の「食」と「観光」。その豊かな文化を取り戻そうと、県内各地で地道な活動が続いている。郡山市内でレストランを開業したり、マルシェを開催したりしている一般社団法人食大学と....

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3分でおいしいご飯!震災の経験から生まれた防災非常食「フリーズドライご飯」

株式会社サンフレックス永谷園 1975年の創業時から、フリーズドライ技術を用いた商品開発に取り組んできました。本社を含め、福島県いわき市に8工場を展開しており、フリーズドライやレトルトなど、永谷園製....

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地元住民の「廃炉」への向き合い方

福島第一原発の廃炉を地元住民はどう考え、対峙しているのだろうか。2月28日、廃炉について勉強を重ねてきた住民21人が原発の構内を視察し、東電福島復興本社の代表と質疑応答を交わした。参加者からは「作業が....

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めんどくしぇ祭2017開催

おのくんプロジェクト(宮城県東松島市)は、東松島にもっと笑顔が増えるように、仮設住宅がなくなっても、たくさんの方たちにいただいたつながりを、仮設住宅で生まれたコミュニティを続けていけるようにと日々努め....

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風評の先にある「世代交代」が再生のカギ

東日本大震災と福島第一原発事故から6年が経った。複合的な災害に見舞われた福島の農業は、風評被害に代表されるように未だに苦しい局面が続いている。この間、現場の農家たちは周囲から心ない言葉を何度も浴びてき....

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アミタ、バイオガス施設「南三陸BIO」の一般視察受付を開始

アミタホールディングス(株)の事業会社であるアミタ(株)(以下、アミタ)が運営するバイオガス施設「南三陸BIO」は、2017年4月20日から一般の方の視察受付を開始しています。視察プログラムの企画・実....

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「しごと場・あそび場 ちょいのぞき気仙沼」4月から毎週開催!

観光チーム気仙沼(廣野一誠リーダー)は、気仙沼の新たな観光の魅力づくりをするため、2015年より「しごと場・あそび場 ちょいのぞき気仙沼」と題して、港町ならではの産業の裏側を巡るプログラムや、アクティ....

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女川産ギターを世界へ

GLIDE ・ GLIDE GARAGE 「GLIDE」は、仙台市一番町に2014年11月末にオープンした“仙台初”の国産エレキギター、ベース専門店。国産メーカーにこだわり、初心者から上級者用まで、....

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釜石×Airbnb 提携から約半年の現在地点

世界各国で旅行の検索・予約サイトを運営するAirbnb(エアビーアンドビー/本社:米サンフランシスコ)との覚書の締結で話題を集めた岩手県釜石市。市は総合戦略として「オープンシティ戦略」を掲げ、観光を含....

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釜石・大槌地区プレ植樹祭in根浜-海岸林再生の集い-

東日本大震災から6年が過ぎ、沿岸地区の海岸の整備が進む中で、釜石・大槌地区では地元の住民の皆さんと行政はじめ関係機関があつまり、海岸林の再生・保全活動に向けて地域の話し合いが始まっています。 地域の大....

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Support Our Kids第7回海外ホームステイプログラム参加生徒募集

NPO次代の創造工房 Support Our Kids実行委員会では継続した被災児童自立支援活動として、第7回となるホームステイプログラムを実施いたします。 今年は6月のフランスステイを皮切りに、アイ....

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被災自治体へ送られた166人の外部人材の今

仙台の市街地を一望できる高層ビルの一室はその日、熱気に包まれていた。東北の被災自治体などに民間の人材を派遣・マッチングする「WORK FOR 東北」(現・「WORK FOR にっぽん」)。赴任者同士が....

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社内SNSが企業と東北をつなぐ

製薬大手の武田薬品工業が、東北での社員研修に力を入れている。主にがん治療薬を扱う日本オンコロジー事業部が昨年、2度にわたって福島県南相馬市小高区を中心に訪問。参加した社員の満足度は高く、他の部署に波及....

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【企業がつなぐチカラ(45)】復興と未来への想いを椿の成長に寄せて。2月15日赤崎中学校で資生堂が椿の俳句集贈呈式

体育館でおこなわれた贈呈式 太平洋沿岸のヤブツバキの北限として知られ、椿の里作りを進めている大船渡市で、2月15日、ツバキの俳句集贈呈式が資生堂ジャパン㈱(東京都)による「椿の里プロジェクト」の一環と....

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今年で震災から6年! 今も続く「復興の担い手」を生み・育む活動を応援できるチャリティーアイテムを3月6日(月)から限定販売

京都発のチャリティー専門ファッションブランド「JAMMIN」(ジャミン、京都府)は、若者が挑戦を続けるためのサポートを行う一般社団法人 ワカツク(宮城県)と提携し、オリジナルデザインを製作。チャリティ....

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避難生活を乗り越えた女性たち〜“かーちゃん”の力で町を元気に!

NPO法人かーちゃんの力・プロジェクトふくしま 福島大学小規模自治体研究所が、避難生活をしている女性たちを支援するために立ち上げたプロジェクトです。あちこちに避難していた“かーちゃん”たちが力を合わ....

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ひと・地域・文化・産業をつなぎ、はぐぐむ ワイナリーづくり

株式会社 仙台秋保醸造所 2015年12月仙台市秋保温泉郷の一角にオープンした秋保ワイナリー。約3ヘクタールの敷地内に、自社ブドウ農園と醸造所、熟成庫、カフェ等のスペースを備えており、連日多くのお客....

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音楽で町に活気を!石巻の未来を創るライブハウス

石巻ブルーレジスタンス 震災で甚大な被害を受けた石巻市。「子どもたちの未来のためにも、町をもっと盛り上げたい」という想いのもと、2012年に完成したライブハウスです。著名なアーティストが多数訪れる場....

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1杯のバケツが、まちの未来を変える

小さな町が生き残る術とはーー。宮城県南三陸町が、震災後の復興と発展を賭けて「バイオマス産業都市構想」に挑んでいる。同構想は国も積極的に後押ししており、全国の地方都市が名乗りを上げているが、いまだ目立っ....

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いわきをオリーブの一大産地に。 オリーブ栽培北限の地での挑戦!

NPO法人 いわきオリーブプロジェクト 松﨑康弘さんが2009年から研究を進めてきたオリーブ栽培プロジェクトを受け、2013年に発足。いわき市内45カ所に、12品種4,500本のオリーブの木を育てて....

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“山の津波”で東日本大震災を超える被害

岩手県岩泉町北部にある安家(あっか)地区。600人ほどが暮らす小集落に10月末、入った。きれいに色づき始めた紅葉の景色とは裏腹に、眼下には無残な光景が広がる。ガレキの山、寸断された道路、1階部分が土砂....

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今年最後の東日本大震災復興イベント-ビジネスで切り拓く、復興支援の未来-

福島求人支援チーム(運営元:株式会社ビズリーチ)は「福島復興UIターンセミナー」を12月14日(水)19:00~21:00@東京駅に開催します。 都内避難者のアンケートでは、26%もの方が「地元に戻り....

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避難指示解除後のふるさと再生へ、新しい生業を創り出す

東京電力福島第一原発事故から5年半以上が経ち、避難指示が解除された福島県の各市町村で、住民たちが新しい生業創出のために動き始めた。解決を待つ課題は少なくないが、そこには確かな希望もある。11月5〜6日....

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全国と被災地をつなぐマラソンの補給食とは? 『ランメシ!東北風土(Tohoku FOOD)』公募が11/30より開始

「さくらんぼを食べながら走る」、「スイーツを食べながら走る」など、食べながら走るファンランイベントが全国各地で開催され人気を集めている。 そのパイオニアといえば30年以上の歴史を持つフランスの『メドッ....

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復興支援はいかにブランディングへつながったのか

世界最大手の化粧品グループである日本ロレアル(東京)が、震災直後に宮城県石巻市で開始した支援活動に今も熱心に取り組んでいる。活動はコミュニティカフェ「HANA荘」の運営に始まり、現在は女性起業家支援へ....

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ママと子どもを応援する「ママこども食堂」を作りたい!

特定非営利活動法人 石巻復興支援ネットワーク(通称:やっぺす) 「やっぺす」は石巻地方の方言で、「一緒にやりましょう」という意味。石巻の住民自らが地域を盛り上げていく「自立支援」の取り組みを行ってい....

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人と農家をつなぎたい--いわきで“五感を耕す”ワンダーファーム

株式会社ワンダーファーム トマト農家を営んでいた元木寛さんが、「農業をもっと身近なものにしたい」と2013年に設立。地元食材を使ったビュッフェレストランや、特産品が並ぶ直売所、トマト農園、加工工場を....

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気仙沼市民から見たDMOの現在地

「水産都市をDMOで観光都市へ」「チームで創る観光都市」。宮城県気仙沼市が震災復興の柱に据えて取り組む観光戦略がメディアで大きく取り上げられ、全国から注目を集めている。しかし、周囲の喧騒とは裏腹に地元....

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「30年後、みなさんの会社はありますか」

東北では震災後、地域課題を解決する様々なプロジェクトが立ち上がり、それを主導するリーダーが数多く誕生している。そのノウハウやリーダーシップを学ぼうと、全国の企業が社員研修のフィールドとして東北を訪れる....

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子どもの「生きづらさ」を包摂する地域社会とは

東京電力福島第一原子力発電所の事故から5年経った2016年4月現在、避難生活を送る子どもは福島県内外で2万人を超える。1999年9月の設立から17年以上にわたって福島の子どもたちの育ちと学びを支援して....

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いわき発!元祖カマコンを超えた熱きプレゼン

福島県いわき市にあるNPO法人TATAKIAGE Japanが主催する「浜魂(ハマコン)」。浜通りを活性化させたいとアクションを起こす人を応援する全員参加型のプレゼンとブレストを行うイベントで、登場す....

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みやぎ地域復興ミーティング コミュニティ再生の姿とその担い手たち

東日本大震災から5年余りが経過し、被災地域では、仮設住宅からの移転が進みコミュニティ再生への道のりを模索しています。そのような状況の中、宮城県内の各地域で、自治会・まちづくり協議会・各支援団体が相互に....

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オリジナル生地がかわいい 南三陸の手しごと工房

南三陸ミシン工房 東日本大震災で被災した女性たちを支援する「ミシンでお仕事プロジェクト」から生まれた団体。2011年にプロジェクトをスタートさせ、2013年春にNPO法人化した。南三陸町を中心に、石巻....

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住民ゼロからの再出発、1000人の「生きる」意志と選択とは

福島第一原発周辺の市町村で避難指示の解除が続いており、来年3月に向けてその動きはさらに加速していく見通しだ。7月12日に解除された福島県南相馬市。市の推計では、対象地域に再び居住する住民の数はこれまで....

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大船渡をワイナリーの町に!

株式会社スリーピークス ぶどう畑とりんご園を所有し、ワインやシードルなどの酒類の販売を中心に、りんごの加工商品の開発・販売を行う。2013年からスリーピークスワイナリーとして活動。2016年3月に株式....

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田野畑村を盛り上げたい!住民全員で作る“体験型”観光

NPO法人 体験村・たのはたネットワーク 住民がインストラクターとなる観光プログラムを提供しています。漁師が船頭となって海を楽しむ「サッパ船アドベンチャーズ」や、震災の記憶を語り継ぐ「たのはた大津波語....

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三陸復興への希望を込めて開発 魚のおいしさ “そのまんま”の一夜干し

有限会社北三陸天然市場 岩手県久慈市に店舗を構え、北三陸・久慈の海産物を中心に販売を行っています。商品開発に力を入れており、地元の特産物を生かしたオリジナル商品が話題になっています。商品はネットショッ....

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「東日本大震災復興支援シンポジウム~司法書士の取り組み これまでの5年とこれから~」を仙台で開催

日本司法書士会連合会(所在地:東京都新宿区、会長:三河尻 和夫)は、東日本大震災からの5年間を振り返って、被災現場での取り組みを検証し、あらためて問題点を捉え、今後の復興事業へのさらなる取り組みのため....

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